匠には誰もがなれるわけではありません。

しかし、匠を目指そうとするものだけに、その権利は与えられるものです。

匠Styleのロゴは、"斤(まさかり作り)"をITに変えたものです。

匠Styleは、ITを道具とする現代の匠のためのエンジニアリング&ライフスタイルを提案します。

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